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THE WILD CARD霞ヶ浦戦・大高 哲也選手のフットステップ
投稿日 2018年9月5日 18:09:36 (バスフィッシング)
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【エリアトラウト】ジャクソンコーナー移設しました
投稿日 2026年5月6日 19:56:10 (バスショップ)
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ディープパラドックスの新作”タイソン”
投稿日 2026年5月6日 17:52:28 (バスショップ)
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本日締め切り5月下旬~入荷予定イカプロ 3 layer rain Bibパン
投稿日 2026年5月6日 17:18:16 (バスショップ)
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【アピア】 マスターピース 入荷
投稿日 2026年5月6日 15:38:13 (バスショップ)
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【バストリックス】中古で買い取り
投稿日 2026年5月6日 14:12:34 (バスショップ)
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おはよございます~水曜ですが営業日です~
投稿日 2026年5月6日 10:20:52 (バスショップ)
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【5/6(水)ご予約締切です!】LAHM新作の3レイヤーレイン ビブパンツ!
投稿日 2026年5月6日 09:06:14 (バスショップ)
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春イカ調査へ!
投稿日 2026年5月5日 20:33:28 (バスショップ)
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【元HAMAオリカラ!】残り僅か!ワラミーワイドル新色!
投稿日 2026年5月5日 20:25:27 (バスショップ)
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【本日 5/5(火)20時よりご注文開始です】LAHM 水陸両用 board shorts !
投稿日 2026年5月5日 17:04:37 (バスショップ)
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濁りが入ればジグでしょ
投稿日 2026年5月5日 16:39:36 (バスショップ)
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【5/6(水)締切です!】プレリリース特別価格
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2018年7月27日(金)に行なわれた、2018 Basser Allstar Classic THE WILD CARD・EASTERN DIVISION霞ヶ浦戦。
各選手に同船したプレスアングラーのメモをもとに、競技中の全選手の足取りを公開します!
大高 哲也選手
5:40
競技開始。16番フライトで最後のため落ち着いてスタート。

「目的のポイントは決まっている。やりきるのみ」
①
5:50
■清明川
●マスタブラスタ
バズベイトを細かくキャスト。

「今年は春が短かったためトップにはあまり出ていない」
5:59
バイト有り。
ファットウィップ3inでフォローを入れる。
6:02
2回目のバイト有り。
「ここは11時ごろ釣れるはず。朝イチはどこも一緒だから落ち着いていこう」
「ゴリとエビがいるエリアでパターンを読んでいきたい」
6:15
ゆっくり上流へ。
橋の周りを細かくキャスト。
「ファットウィップのライトテキサスをメインに1日貫く。赤い橋から先が本番。ちょっと減水してるな」

6:30
●ファットウィップ3in(ライトテキサス)
1尾目! 1,000gクラスをキャッチ。


「まずは予定通り! これを入れ替えたい。ボトムのよれにいるバスをうまく捕らえられた。プラで釣れているポイントだが他の人は釣れていない」

6:37
●ファットウィップ3in(ライトテキサス)
2尾目! 約1,400g。


「どんどん釣っていきたい。群れで入ってきているのでここで丁寧にやっていきたい。釣れたらいいなというところで釣れてホッとしている」
6:55
同じエリアで細かくキャストを繰り返す。
バイトがあったがバラしてしまう。このあともバラシの連続で苦戦することに……。
「まだまだいる」
7:04
2バラシ目、ラインが切れる。
「練習ではラインが切れるようなことはないのに……。まだまだいきます」
「プラのときより水温が8℃下がっている。護岸に対してバスが動いているのでラインが擦れている。バイトしてから走り出すまで待っているとラインが擦れて切れてしまう」
7:18
キャットフィッシュをキャッチ!
「流れ込みの一等地にはキャットフィッシュがいるが、バスはその1段下にいるはず」
7:20
3バラシ目。
7:30
4バラシ目。
「今のは1,500gはあったはず! 今まででいちばん大きかった。フックをダブルエッジに変更する」

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7:42
●ファットウィップ3in(ライトテキサス)
3尾目! 約900g。

「絶対いると思ったポイントにいてくれた。ダブルエッジに変更して正解だった」
7:58
●ファットウィップ3in(ライトテキサス)
4尾目! 約650g。
「いて欲しいところにしっかりいてくれる」

「この流れだと上流に行けば行くほど小さくなっていっている……」
8:08
5バラシ目。
8:20
■清明川
上流で折り返し。下流へ釣り下って行く。

8:24
「マッチ・ザ・ベイトが大事。しっかり環境を見てワームカラーを適切に変えていきたい。バスも飽きてくるはず。しっかり現状を把握していきたい」
8:39
6バラシ目。
集中して細かくキャストを繰り返す。
9:22
■清明川
最下流まで撃ち終わり、折り返して2週目へ!

9:23
7バラシ目。


「なんでこんなにラインが切れるんだろう……」
少し考え「ライン巻き直します! 試合中にライン巻き直すなんて初めて」。
「バスがさらに1段下に降りた感じがする。これは釣れると思う」
9:30
8バラシ目。
「なんで食いが浅いんだろう……水温が下がったせい???」
10:13
●ファットウィップ3in(ライトテキサス)
5尾目! 約440g。

ギリギリキーパーサイズだがリミットメイク!
「揃えた!!! しばらくバラシが続いたけどこれから入れ替えていく!」
10:30
9バラシ目。

「……」
10:56
■清明川
上流で折り返し。
11:15
丁寧にキャストを繰り返すが反応が途切れてしまった。
「何かが変わった。ここはやりきったから出るしかないのか……」
11:30
おにぎりを食べてリフレッシュ。
11:32
「曇りが続いているからカバーに入らなくなってきた。太陽が出ればグンと出てきて必ずアタるはず!」
11:45
「やっぱり清明川出ようかな」
太陽が出ず曇ったままが続く。

12:17
「出ます!」
移動を決断。
②
12:30
■清明川河口付近
川筋を出てすぐの杭まわりをファットウィップ(ライトテキサス)、マスタブラスタでとにかく連投。
12:40
2尾目のキャットフィッシュ!
「時間がない……」

③
13:02
■桜川下流
「水がすごい濁っている」
13:26
■桜川上流へ少しづつ移動
バイト有り!
「ギルかな~」
13:33
「そろそろ戻ります」
戻りながらマスタブラスタをキャスト。
13:40
「見渡す限り5艇はいる。2分で戻れるからまだギリギリまでやる」
時間と周りを気にしながら継続キャスト。
13:54
「戻ります」
大高 哲也選手の成績
5尾4485g……6位
発売中のBasser2018年10月号ではBasser AllstarClassicの出場権を賭けた「THE WILD CARD」の東西大会を詳報。小林明人選手・蛯原英夫両選手がいかなる戦略で激戦を勝ち抜いたかに注目です!
そして特集はフリーリグとリーダーレスダウンショット。見た目は似ているけど性質はまったく異なるふたつのリグを掘り下げます。巻頭では、「リグ芸人」の異名を持つ秦拓馬さんが、今までにない変則リーダーレスダウンショットを本邦初公開! 琵琶湖のトーナメントレコード(10尾で28,953g≒3kgフィッシュを10尾!!)保持者である冨本タケルさんは、ウイードレイクにおけるパンチショットリグとフリーリグの使い分けを解説。黒田健史さんはロングワームを用いたリーダーレスダウンショットの威力を房総リザーバーで証明してくれます。そのほか、マッディーシャローにおけるフリー系リグの活用術、他魚種の仕掛けから見えてくるフリーリグの次なる可能性の考察など充実のコンテンツ。読めば、「どんなときに、どのようにこれらのリグを使えばよいのか」が明確にイメージできる特集になっています。
また、
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蛯原 英夫 5尾5770g
井上 泰徳 5尾5380g
加藤 裕司 5尾5265g
篠塚 亮 5尾5065g
早野 剛史 5尾4930g
大高 哲也 5尾4485g
清水 綾 5尾3790g
川又 圭史 3尾3565g
村川 勇介 4尾3480g
安藤 毅 3尾2440g
小島 貴 5尾2270g ※死魚ペナルティー1000g
橋本 卓哉 2尾1745g
斉藤 真也 2尾1240g
南 一貴 1尾1195g
小池 貴幸 1尾955g
千藤 卓 1尾520g
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Source: サイトビーbyBasser
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