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THE WILD CARD霞ヶ浦戦・早野 剛史選手のフットステップ
投稿日 2018年9月4日 18:11:50 (バスフィッシング)
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春イカ調査へ!
投稿日 2026年5月5日 20:33:28 (バスショップ)
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【元HAMAオリカラ!】残り僅か!ワラミーワイドル新色!
投稿日 2026年5月5日 20:25:27 (バスショップ)
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【本日 5/5(火)20時よりご注文開始です】LAHM 水陸両用 board shorts !
投稿日 2026年5月5日 17:04:37 (バスショップ)
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濁りが入ればジグでしょ
投稿日 2026年5月5日 16:39:36 (バスショップ)
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【5/6(水)締切です!】プレリリース特別価格
6:25
時計を気にしながら「じれったい……」。
7:00
「やることは決まってる。やるだけ。緊張してもしょうがない!」
①
7:08
■小野川上流域
圏央道よりさらに30分ほど上流へ上りファーストキャスト。

メインルアーはウルトラバイブスピードクローの8.8gテキサスリグ。
まずは重めのリグでテンポよく撃ち、2流し目以降はファイボス3.8inの5gテキサスなども試した。


7:11
ファーストフィッシュをキャッチ! 推定1㎏


「今のところ思い通りの展開」
ノンキーパー3尾をテキサスリグで立て続けにキャッチ。
7:38
ジャストキーパーサイズ(500gクラス)をキャッチ。

7:52
3尾目推定1200gをキャッチ。
「釣りも、エリアもあってる!!」


8:10
4尾目(500gクラス)をキャッチ。

「10:00までに5~6㎏にしたい!」

8:22
5尾目、推定1100gをテキサスリグでキャッチしリミットメイク!

「500gを早く入れ替えたい」

9:33
しかしその後はバイトが遠のき、移動を決める。
「強気で行きましょう」
10:10
移動。
②
11:10
■和田から古渡にかけての浚渫

バルキーホッグ3inのヘビキャロで浚渫を探る。

12:55
小移動をはさみながらキャストを繰り返し、待望の1尾をキャッチ!


推定1200g!
「ヨッシャー!! あと1本!」
最後は会場近くで粘り、帰着。
早野 剛史選手の成績
5尾4930g……5位
発売中のBasser2018年10月号ではBasser AllstarClassicの出場権を賭けた「THE WILD CARD」の東西大会を詳報。小林明人選手・蛯原英夫両選手がいかなる戦略で激戦を勝ち抜いたかに注目です!
そして特集はフリーリグとリーダーレスダウンショット。見た目は似ているけど性質はまったく異なるふたつのリグを掘り下げます。巻頭では、「リグ芸人」の異名を持つ秦拓馬さんが、今までにない変則リーダーレスダウンショットを本邦初公開! 琵琶湖のトーナメントレコード(10尾で28,953g≒3kgフィッシュを10尾!!)保持者である冨本タケルさんは、ウイードレイクにおけるパンチショットリグとフリーリグの使い分けを解説。黒田健史さんはロングワームを用いたリーダーレスダウンショットの威力を房総リザーバーで証明してくれます。そのほか、マッディーシャローにおけるフリー系リグの活用術、他魚種の仕掛けから見えてくるフリーリグの次なる可能性の考察など充実のコンテンツ。読めば、「どんなときに、どのようにこれらのリグを使えばよいのか」が明確にイメージできる特集になっています。
また、
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蛯原 英夫 5尾5770g
井上 泰徳 5尾5380g
加藤 裕司 5尾5265g
篠塚 亮 5尾5065g
早野 剛史 5尾4930g
大高 哲也 5尾4485g
清水 綾 5尾3790g
川又 圭史 3尾3565g
村川 勇介 4尾3480g
安藤 毅 3尾2440g
小島 貴 5尾2270g ※死魚ペナルティー1000g
橋本 卓哉 2尾1745g
斉藤 真也 2尾1240g
南 一貴 1尾1195g
小池 貴幸 1尾955g
千藤 卓 1尾520g
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Source: サイトビーbyBasser
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