-
THE WILD CARD旧吉野川戦・小林明人選手のフットステップ
投稿日 2018年8月10日 18:55:30 (バスフィッシング)
-
【超重要】新しい武器で竿頭!米春丸さんイカメタル釣行!!
投稿日 2026年4月29日 19:05:01 (バスショップ)
-
【抽選販売のお知らせ】ロデオクラフト × バリバス 999.9 606L-e「極致」
投稿日 2026年4月29日 18:44:17 (バスショップ)
-
いよいよ本日20時よりプレリリース
カバーの奥を探るためにドライブビーバー3.5inにし、ウエイトを重くした。
カバーの中を探っていく。

8:46
1尾目キャッチ。推定800g。

オイルフェンスの奥側を撃っていたらバイト。
1尾釣れてひと安心したものの「奥にいる魚は小さい」。
ストレッチを上流に向かって流していく。
9:10
2尾目キャッチ。推定1,200g。

ゴミ下でバイト。
「プラではアウトサイドが調子良かったが、今日はカバーの中にいるようだ」

「プラのときにカバー奥で釣れた魚は真っ黒だったが、今日の魚は白い。新しく入ってきた魚だろう」
「カバー撃ちをやるときは、ドライブビーバー4inより3.5inのほうがやりやすいですね」
9:28
3尾目キャッチ。推定800g。
流れの当たる張り出したカバーで。

9:42
風が強くなってきたのでスピナーベイトを投げる。
9:50
「いたいた」
カバーについた魚を見つけキャストしたものの意図したところに入らず魚が逃げてしまう。
かなりショックだったようで、しばらく頭から離れなかったとのこと。
10:00
4尾目キャッチ。550g。
JR高徳本線の高架の手前のアシ際にて。


⑧
10:28
■川崎橋下流右岸
軽くチェック。
⑨
10:32
■川崎橋上流右岸
軽くチェック。
⑩
11:00
■鳴門藍住大橋下流右岸
プラクティスではいちばん確信のあるストレッチだった。
「良い水が下流にいったのかも?」
⑪
11:10
■三ツ合上流
2尾目が釣れたあたりへ入り直す。
11:19
ルアー着水と同時に魚が食い上げてきたが乗らず。

11:29
もう一度同じストレッチを流すか、下流に大きく移動するかを悩みながら、一旦同じストレッチを下流に向けて流していく。
11:34
ドライブSSギル3.6inにチェンジ。
「SSギルはスライド幅が大きいので上を意識している魚にアピールしやすいです。ドライブスティックのノーシンカーもやったけど風が強すぎてコントロールできなかった」
アシ際で魚影を発見したがライギョだった。
「さっき見た魚はこれだったのかも?」
11:43
下流に行こうかな?と再び悩む。
11:48
5尾目キャッチ。400g。

ルアーはドライブビーバー3.5in(テキサスリグ6g)。
2尾目が釣れた少し下流のポイントをアシ撃ちしていたらバイト。

「バイトしたときはもっと大きいかと思った」
③
12:14
■新広島橋下流左岸
「風が良い感じに当たっていて釣れそうです」
小さいアタリ。乗らず。
「ギルかもしれません」
④
12:49
■広島橋下流左岸
小さいアタリ。乗らず。

13:00
「戻りましょう」
⑦
13:22
■三ツ合周辺
軽くチェック。
⑪
13:31
■三ツ合上流
「水が少なくなってきている。撃とうと思っていたところが撃てない」
⑫
13:40
■三ツ合下流
カバーを探る。

13:50
帰着。
小林明人選手の成績
5尾4314g……優勝
試合の詳細は、8月26日発売のBasser2018年10月号で詳しくレポートします!
Source: サイトビーbyBasser
最新情報
