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ジギングビギナーに捧ぐ!オフショアジギングロッド【実売10,000円台】で探してみた
投稿日 2018年8月7日 17:44:29 (バスフィッシング)
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春イカ調査へ!
投稿日 2026年5月5日 20:33:28 (バスショップ)
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【元HAMAオリカラ!】残り僅か!ワラミーワイドル新色!
投稿日 2026年5月5日 20:25:27 (バスショップ)
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【本日 5/5(火)20時よりご注文開始です】LAHM 水陸両用 board shorts !
投稿日 2026年5月5日 17:04:37 (バスショップ)
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濁りが入ればジグでしょ
投稿日 2026年5月5日 16:39:36 (バスショップ)
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【5/6(水)締切です!】プレリリース特別価格
ジギングはターゲットが幅広く、青物ジギング、スロージギング、ライトジギング、マイクロジギングなどタックルも様々な種類があります。
今回ははじめてのジギングにおすすめしたいワラサなどの青物を狙う青物ジギングのタックルにスポットをあて、ロッド選びの条件やおすすめモデルをご紹介します。
ロッド選びに外せない条件

各メーカーから青物ジギング用ロッドと銘打って、多くのラインナップで発売されています。10,000円〜60,000円を超えるモデルまで価格帯も様々です。
はじめて青物ジギングロッドを手にするのなら6フィート前後、扱えるジグウェイトが最大120グラム程度の3パワーモデルのロッドがよいでしょう。
このクラスの汎用性の高さはイナダはもちろん、ワラサに不意のブリサイズ、5キロクラスのヒラマサ、カツオやキメジのジギングにも対応可能です。
ロッド選びのワンポイント“柔らかめのロッド”

メタルジグをしゃくって動かし続けるジギングには、一見硬い竿のほうがよさそうに思えます。しかし柔らかめの竿のほうが、曲がって負荷を吸収してくれるため、1日ジャークを続けても疲れにくいのが特徴です。特に潮が早い状況でその差を体感できます。
また使用できるマックスウェイトを多少超えるメタルジグを使った場合、逆に竿が曲がることで、ジグの飛ばし過ぎを抑えた控えめなアクションで誘うことも可能です。
オフショアジギングロッド5選
実売価格が10,000円台で基本スペックも抑えた、おすすめのオフショアジギングロッド5選をご紹介します。
全長:6.0ft
継数:2本
ルアー重量:60-120g
適合ライン(PE):1.5-3号
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11,664円
11,664円
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全長:6.3ft
自重:201g
継数:1本
ルアー重量:Max 150g
適合ライン(PE):Max 3号
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13,824円
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全長:6.1ft
自重:195g
継数:2本
ルアー重量:30-120g
適合ライン(PE):1-2号
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11,664円
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全長:6.0ft
自重:160g
継数:1本
ルアー重量:60-160g
適合ライン(PE):Max 3号
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18,524円
18,187円
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全長:6.0ft
自重:193g
継数:1本
ルアー重量:Max 200g
適合ライン(PE):Max 3号
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10,478円
10,478円
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まずはチャレンジ! ジギングワールド

これからジギングをはじめる方におすすめしたい、ジギングロッドのエントリーモデルをご紹介しました。まずはイナダやワラサでジギングの楽しさにふれてカツオやカンパチ、ヒラマサと、どっぷりジギングワールドにはまってみてくださいね。
Source: TSURIHACK
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