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【掴めていますか?】掴みどころのない「秋」を掴む!咲花 之人の関西メジャーフィールド攻略の教科書
投稿日 2021年9月20日 11:40:41 (バスフィッシング)
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【本日 5/5(火)20時よりご注文開始です】LAHM 水陸両用 board shorts !
投稿日 2026年5月5日 17:04:37 (バスショップ)
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濁りが入ればジグでしょ
投稿日 2026年5月5日 16:39:36 (バスショップ)
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【5/6(水)締切です!】プレリリース特別価格
これは秋に限らず、どの季節でも、どこのフィールドでもそうですが、何がメインベイトとなっているのかを把握することで狙い方やルアーセレクトへとつながるため釣り場に出向いたらまずベイトフィッシュを知ることが大切です。
話しを戻しまして、上記のベイト(ワカサギ、ハス、アユ等)の中でも特にサイズのある「ハス」を捕食しているバスは、ビッグ率が高め。5~7インチ程度のノーシンカージャークなどの速さを活かした釣りが有効になります。

一方でワカサギやコアユはサイズも小さく一定の場所に留まりやすい傾向にあります。そしてそれらを捕食しているバスに対しては、ゆっくり誘えるダウンショットやキャロなどが効果的です。ここで重要なことはベイトフィッシュのサイズ感や動きなどの特徴を捉えること。これが秋のパターンのキモとなります。
Source: ルアーニュースバスフィッシング
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