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【実はチニングにも効果的だった】丈夫なボディとキレッキレなダートが魅力!アクアウェーブのマイクロワインド専用ワーム「スパーク55」
投稿日 2021年7月12日 18:00:19 (バスフィッシング)
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【超重要】新しい武器で竿頭!米春丸さんイカメタル釣行!!
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【抽選販売のお知らせ】ロデオクラフト × バリバス 999.9 606L-e「極致」
投稿日 2026年4月29日 18:44:17 (バスショップ)
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いよいよ本日20時よりプレリリース

ボトムズル引きで釣れるようなシチュエーションではなかったそうで、マイクロワインドに変更すると即バイト! ボトム周辺を軽く叩くイメージで、ロッドを上下に2,3回シャクってボトムを取り直すアプローチ方法。
釣りをしていたエリアでは「スパーク55」の(ピンクグロー)が有効という前情報もあったそうで、今回もそのカラーでキャッチ。歯の鋭いキビレを釣った後にも関わらず、ワームに歯形が付くことなく、そのまま使い続けることができたそうですよ。マイクロワインドはチニングにも有効で、ぜひ試してほしいと話していました。

そもそも「スパーク55」とは?
そもそも「スパーク55」とは、マイクロワインドに特化したワーム。オリジナルの「スパーク40」が先行してリリース、その後に「スパーク55」が登場しました。

Spark55 : 55mm / ¥550(税込)[7本入り]
アクアウェーブ公式「スパーク55」詳細ページはこちら
耐久性のある素材を採用! セットもメチャ簡単
ワーム素材には耐久性のあるタフネス素材を採用。身切れやズレが少なくて、ワームの消費も軽減! つまり、時合いの時でも魚をより長く釣り続けることができ、釣果を伸ばすことができます。

ワームを交換する時も、本体に「イージーフックセット構造Ⅱ(PAT.P)」という下穴が設けられているので、素早くワーム交換ができます。カラーローテの際も超スムーズ。

プラグに苦手意識を持っている方でも、プラグ感覚で広いエリアを素早くサーチできるので、初めて訪れるフィールドでは必ず持っていてほしいワーム。
「 A.W. LOCK HEAD 」との相性がバツグン
「スパーク55」に組み合せるジグヘッドとしてオススメなのが「 A.W. LOCK HEAD 」。因みに、アクアウェーブのスタッフさんは、4.5g(#4)を使用していたそうです。水深3~4mの場合はこのバランスがベスト!




アクアウェーブ公式「 A.W. LOCK HEAD」詳細ページはこちら
セット方法にもコツがあって、”へ”の字型にセットすることで最大限のダートアクションを演出できます! ワームの後部が少し下に垂れ下がっていればOK!

操作方法も意外と簡単
マイクロワインドって難しいイメージを持たれている方も多いと思いますが、基本をシッカリ把握すれば意外と簡単にできますよ!
基本動作はトゥイッチやジャークで誘ってから、ラインを張ってボトムもしくは任意のレンジまでカーブフォールさせるだけ。動かすことに意識を集中させるのではなく、アクションで魚を寄せて、止めている時に食わせます。こう考えると簡単です。
モチロン、アクション中にもバイトはありますが、向こうアワセで掛かってくれることが多いです。ですので、トゥイッチやジャークで魚を寄せて「ステイ」でバイト。これが鉄則。アタリは手元にもシッカリ伝達され、ロッドティップでも確認できます。
バイトが無ければ再びトゥイッチ&ステイ。これの繰り返し!
アクアウェーブのYouTubeチャンネル「Viva / Aquawave Lures」や、これまでの記事でも詳しいアクション方法やアプローチテクニックなどが紹介されていますので、そちらも参考にしてみてくださいね!
出典:YouTubeチャンネル「Viva / Aquawave Lures」
カラーバリエーション
カラーは全8色展開です。アクアウェーブのスタッフさんがナイスサイズのキビレを釣り上げた(ピンクグロー)にも注目!

チニングはモチロン、これからはハタ類をターゲットとしたロックフィッシュゲームが面白くなってくる季節! ぜひ気になる方は「スパーク55」を試してみてくださいね!
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AquaWave(アクアウェーブ)
アジング、メバリング、タチウオゲームなどのワーム、プラグ、ジグヘッドなどを主体に現場密着系アイテムを続々と輩出中!
Source: ルアーニュース動画
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