-
【きちんとできてますか?】エステルラインとリーダーの結束方法のコツ/トリプルサージェンスノット
投稿日 2021年2月19日 20:00:28 (バスフィッシング)
-
【超重要】新しい武器で竿頭!米春丸さんイカメタル釣行!!
投稿日 2026年4月29日 19:05:01 (バスショップ)
-
【抽選販売のお知らせ】ロデオクラフト × バリバス 999.9 606L-e「極致」
投稿日 2026年4月29日 18:44:17 (バスショップ)
-
いよいよ本日20時よりプレリリース
わかりやすかったのがこちらのコラム。以前ルアーニュースRにも寄稿を送ってくださった礒野寛之さんの執筆。
キーは締め込み方
詳しくはコラムをご参照いただくとして。ポイントは「締め込み方」なんだそう。
どう締め込んでいくのかというと…まずは大きめの輪っかを作る。で、両サイドのラインをゆっくりゆっくり引っ張っていく。

この締め込む時に、本線とリーダーいずれかの輪っかが大きくなったり、小さくなったりせず、均一に締め込むのがキモみたいです。
礒野さんは指を2本使って内側から輪っかを広げ、均一にしているんだそう。

で、この状態になったら本格的に締め込んでいく。

ラインに水分をつけて下写真のようにゆっくりゆっくり…締め込んでいけば完成。ちなみに水分をつけるのは、摩擦熱を抑える効果と2つのラインが水分によってまとまりやすくなるため。

「ゆっくり均一に締め込んでいく」
アジングやメバリングなどは夜間にノットを組むことも多く、また寒さで手がかじかんでいたりで疎かになっていませんでしたか?
その他にも、「トリプルサージェンスノット」を組む時のポイントがコラムでは細かく紹介されていて、エステルラインユーザーならずとも参考になるのではないかと! ぜひチェックしてみてくださいね。
関連記事

サンライン(SUNLINE)
1977年設立、山口県岩国市を拠点とするラインメーカー。
独自技術の開発力が高いだけでなく、大手材料メーカーや大学研究機関との連携・共同研究 により、最新テクノロジーを駆使したライン開発も進めている。また各分野に約400人強のフィールドテスターがおり、現場からのフィードバックも豊富。
最新テクノロジーが導入されたあらゆるジャンル(バス、ソルト、トラウト、鮎、へらぶな、渓流など)のラインを続々と輩出中!
Source: ルアーニュース動画
最新情報

