-
コンパクトで重めが効く!秋の琵琶湖のスピナベパターンを水野浩聡が解説
投稿日 2019年10月31日 06:30:42 (バスフィッシング)
-
【エリアトラウト】ジャクソンコーナー移設しました
投稿日 2026年5月6日 19:56:10 (バスショップ)
-
ディープパラドックスの新作”タイソン”
投稿日 2026年5月6日 17:52:28 (バスショップ)
-
本日締め切り5月下旬~入荷予定イカプロ 3 layer rain Bibパン
投稿日 2026年5月6日 17:18:16 (バスショップ)
-
【アピア】 マスターピース 入荷
投稿日 2026年5月6日 15:38:13 (バスショップ)
-
【バストリックス】中古で買い取り
投稿日 2026年5月6日 14:12:34 (バスショップ)
-
おはよございます~水曜ですが営業日です~
投稿日 2026年5月6日 10:20:52 (バスショップ)
-
【5/6(水)ご予約締切です!】LAHM新作の3レイヤーレイン ビブパンツ!
投稿日 2026年5月6日 09:06:14 (バスショップ)
-
春イカ調査へ!
投稿日 2026年5月5日 20:33:28 (バスショップ)
-
【元HAMAオリカラ!】残り僅か!ワラミーワイドル新色!
投稿日 2026年5月5日 20:25:27 (バスショップ)
-
【本日 5/5(火)20時よりご注文開始です】LAHM 水陸両用 board shorts !
投稿日 2026年5月5日 17:04:37 (バスショップ)
-
濁りが入ればジグでしょ
投稿日 2026年5月5日 16:39:36 (バスショップ)
-
【5/6(水)締切です!】プレリリース特別価格
その「良さそう!」と思うエリアは、どういった場所かと言うと…、水を見ていたんですね。
個人的にはハードルアーをグリグリ巻いて釣りたい!ということもあり、必然的に濁りが少しでも入っているエリアというのが大前提。
雨で濁る場合もあれば、前日などに風が吹いて、そのウィンディサイドだったりすると底荒れして濁るといったケースなどもあります。
しかし、それは長続きすることはあまりなく、日替わりどころか、朝は良くても夕方はダメになっていた…ということもしばしばあるので、まるで生き物のように状況がコロコロと変わる水を釣っていくようなイメージ。
上記の条件で濁りが発生しやすい場所の特徴としては、違う水が入ってくる流入河川絡みかつ、風で水質が変わりやすいシャローフラット。 そこにベイトとウィードが絡んでいることが重要です。

南湖でその条件に当てはまるエリアとしては、天神川河口、赤野井インサイド、オーパル前、雄琴川周辺、ヤマハ周辺、葉山川河口、草津川河口など。
各所を回っていって、とりあえずその時に水質が濁っていたり、ベイトっ気があればアプローチしていくという具合。
前日に雨が降っていれば、流入量の多い河川絡みをまず選んだり、北西風が前日強めに吹いていたりしたら、東岸をメインにまず選んでみたりするなど、闇雲に全てを順に回っていくより、自分なりに優先順位をつけて回っていくことが多いですね。


また、上記のエリアの近くで午前中に藻狩りをしていたりすれば、風向きなどを考慮して、藻狩りエリアの風下側にそのエリアが存在していれば、藻狩りによって発生した濁りが蔓延しているはずなので、夕方に入るなどしてエリアを選んだりもしますね。
タイミングによって差してくる魚を狙っていく釣りが好きなので、最近はこんな感じで釣りたいルアーで釣れそうなエリア決めをしていってます。
Source: ルアーニュースバスフィッシング
最新情報
