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コアングラーの釣果をヒントに亀山湖の釣りで連発
投稿日 2019年10月29日 17:37:28 (バスフィッシング)
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『BLUE MONSTER』明日17日(土)PM8:00~ご予約受付!
投稿日 2026年1月16日 21:00:23 (バスショップ)
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ほぼ初めての北方ます釣り場
投稿日 2026年1月16日 19:28:14 (バスショップ)
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【今月再入荷します】【引き続きご予約受付しております。】 LAHM ツバ付きニット!
投稿日 2026年1月16日 18:03:52 (バスショップ)
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【ラッキークラフト】クラッチMR
投稿日 2026年1月16日 17:39:53 (バスショップ)
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エリアトラウト入荷アイテムまとめ
投稿日 2026年1月16日 17:03:57 (バスショップ)
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【メガバス】X80Jr/カラシスピナー
投稿日 2026年1月16日 16:13:02 (バスショップ)
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やっぱり大反響でした!お問い合わせが多い
投稿日 2026年1月16日 14:44:09 (バスショップ)
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御予約受付開始 2月上旬入荷予定 スキルフル ラウール Raul
投稿日 2026年1月16日 14:07:14 (バスショップ)
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【リーニア】タイタン
投稿日 2026年1月16日 13:33:19 (バスショップ)
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ひだまりチョモランマ
投稿日 2026年1月16日 12:31:29 (バスショップ)
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【クレイジーバススタジオ】ラベージ/アエラ/RVS-711L
投稿日 2026年1月16日 12:15:36 (バスショップ)
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『BLUE MONSTER』近日ご予約受付予定です!
投稿日 2026年1月15日 21:00:40 (バスショップ)
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【エバーグリーン】スーパースレッジ
投稿日 2026年1月15日 17:59:53 (バスショップ)
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AWB大芦川戦へ参加してきました
投稿日 2026年1月15日 17:29:06 (バスショップ)
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【エスタイトル】シンフィニ
投稿日 2026年1月15日 17:13:09 (バスショップ)
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【エレクトリック×DRT】ベスト、セットアップが入荷
投稿日 2026年1月15日 16:21:17 (バスショップ)
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【ヤマガブランクス】 バリスティック 95MH 入荷
投稿日 2026年1月15日 16:19:45 (バスショップ)
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メタロ未入荷カラー入荷!
投稿日 2026年1月15日 15:09:05 (バスショップ)
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【御予約受付開始】美猫式 極 ハイエンドガラスコーティング剤 2月上旬入荷予定
投稿日 2026年1月15日 14:48:40 (バスショップ)
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再入荷!サイレントスティック6
投稿日 2026年1月15日 14:32:38 (バスショップ)
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本日PM7:00~ご予約受付開始いたします!
投稿日 2026年1月15日 14:06:38 (バスショップ)
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DRT各種アイテム入荷
投稿日 2026年1月15日 13:17:24 (バスショップ)
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【ジャッカル】各種ワーム再入荷
投稿日 2026年1月15日 12:45:31 (バスショップ)
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2026新作 ELECTRIC×modeB DRT TROPHY SHOT
投稿日 2026年1月15日 11:02:24 (バスショップ)
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drtポリス入荷!
投稿日 2026年1月15日 10:59:51 (バスショップ)
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エレキ入荷しました
投稿日 2026年1月14日 14:06:14 (バスショップ)
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ティプラン便へ
投稿日 2026年1月13日 19:00:05 (バスショップ)
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【バックラッシュ別注】アングラーズシステム ドーナ
投稿日 2026年1月13日 18:54:18 (バスショップ)
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【限定】次は〇〇〇〇です!毎回大好評の”あの”企画!
投稿日 2026年1月13日 18:52:56 (バスショップ)
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お問い合わせはもう暫くお待ちくださいませ。
投稿日 2026年1月13日 17:35:57 (バスショップ)
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9名の日本人選手がボーターとしてフル参戦し、大きな注目を集めた2019年B.A.S.S.セントラルオープン。その結果は、全試合で日本人が決勝(競技2日目終了時点の上位12名まで)に進出と、日本のみならずアメリカでも大きなインパクトを残したシーズンとなった。
ここでは、日本人選手が決勝に進出した際のメインルアーを公開。なぜ、そしてどのようにこれらのルアーを使ったかがわかれば、日本のフィールドにも生かせるヒントがあるはずだ。
●カワシマイキー(ジャッカル)
プラでは岩盤のバズペイトパターンがメインだったが、本番では表層までバスが出てこなくなっため、一段下のレンジを引けるカワシマイキーがメインになった。岩盤が作り出すシェードとバスが着くポジションによって、岩盤と平行に引いたり、垂直気味に引いたりと、アプローチの角度を使い分けた。
伊藤「カワシマイキーにはバスを狂わせる何かがある。おそらくジョイント部の複雑な動きが、バスにルアーの実態を見切らせないのかもしれません。試合ではスピードで食わすために、カルカッタコンクエストのローギアモデルで限界の速さで巻きました。フックをピアストレブルの#3(真ん中)、ピアストレブルフェザー#3(フロント&リア)と大型化することで、アクションを抑えて速巻きしやすくしています」
●ボルケーノグリッパー1/2oz+レディーバランス(ともにノリーズ)
岩盤に浮いたバスを釣るためにメインとしていたルアー。横倒れしない範囲の限界の速さで巻いた。カワシマイキーもボルケーノグリッパーも、速巻きの理由は「食われているベイトの動きが速いから」。トレーラーにレディーバランスをセットすると横倒れしづらくなり、より速く巻けるようになる
●フラチャット1/2oz+レディーバランス(ともにノリーズ)
ラージのスポーニングエリアとなるシャローの一段下のレンジ、グラス絡んだプリスポーンのメスをねらうのに使用。本来はこの釣りでグッドサイズを揃えたかったが、初日にまさかのエンジンブローが発生。エンジンは復旧したものの、スタート地点から距離があるこのエリアに行くことは断念せざるを得なかった。
伊藤「フラチャットはチャター系のなかでもアクションが強いルアー。レディーバランスなどの大型のトレーラーと合わせるとアクションがやや抑えられて速巻きしやすくなります。バスがすごいスピードで手前に食ってくることがあるので、アワセの際のラインスラックを素早く巻きとれるよう、チャターにはローギアではなくノーマルギアのリールを合わせませました。
1年間アメリカで戦ってみて、現地でチャター系が使われる理由がよくわかりました。とにかく使い勝手がいいんです。ジグよりも強いパワーでバスを引っ張れるし、カバーにも絡められる。グラスエリアでも使いやすい(アメリカにはグラスレイクが多い)。バスがルアーを追わない状況でもリアクション的に食わせることもできるし、スピナーベイトよりも沈下速度がかなり速いから、すぐにねらったレンジに入れることができる。飛距離が出るというのも、広い範囲をワンキャストでチェックしたいアメリカではアドバンテージです」
●スレンダーグラブ(ゲーリーインターナショナル/テールカット)+エグジグワッキーヘッドストロング2.7g(ジャクソン)
伊藤「これは完全に亀山湖のアフターの釣りと同じ。ノリーズプロスタッフの鶴岡さんに教えてもらいました。岩盤にサスペンドしたバスに、ダウンショットワッキーなどをフォールさせて食わせます。亀山だとかなり釣れます。
試合中にこの釣りに行きついたのは、コアングラーのおかげでした。コアングラーが、センコー5inをオフセットフックでワッキーセッティングにしたものでノンキーを釣ったんです。それで、『あ、あの亀山の釣りを試そう』と思ったんです。ジグヘッドワッキーにしたのは、スキッピングができるのからです。ワッキーセッティングのリグなら何でも釣れたと思います」
●クロステールシャッド4in(ジャッカル)+ダブルエッジ#1/0(リューギ)+DSデルタTG5g(リューギ)
試合時、フィールド全体の季節進行はアフターだったが、水温が低いワンドに絡んだエリアのみ、まだプリのバスがいることに気づいた。
伊藤「風が吹くと、そのワンドマウスにプリのスポッツが差してくるんです。浮いているバスなのでリーダーは70㎝と長め。クロステールシャッドはハンドポワードの素材感と浮力で、ダウンショットで使ったときのアクションや姿勢が最高です。3inは日本でよく使っていたのでたくさん持っていたのですが、アメリカで使いたい4inは6本しか持ってなくて、ライターであぶりながら使ってました。2日目が終了したときにジャッカルの加藤さんに聞いてみたら、30本も恵んでくれて本当に助かりました。
スポッツの釣りに関しては、2018年にコアングラーで初めてセントラルオープンに出たときに、木村建太さんにいろいろ教えてもらっていました。会場がスミスレイクのすぐ隣のローガンマーチンレイクだったので(両方とも同じタイプの湖)、そこでのスポッツの経験がかなり役立ちました」
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伊藤巧のB.A.S.S.参戦記 セントラル2戦を終え年間レース暫定首位!
B.A.S.S.セントラルオープンとは? 2019年第1戦~第3戦を振り返る
表紙をクリックすると試し読みができます
今号では、日本人選手たちが目覚ましい活躍を見せた2019年B.A.S.S.セントラルオープンを振り返り、彼らの戦いぶりや来期への展望などをまとめています。
すでにB.A.S.S.オープンに出場していた加藤誠司さん、伊豫部健さん、木村建太さん、松下雅幸さんに、今年がルーキーイヤーの伊藤巧さん、青木大介さん、北大祐さん、片岡壮士さん、北嶋一輝さんを加えた9名の日本人参戦は史上最多。それぞれ環境も立場も違う日本選手たちは、何のために海を渡り、そこで何を見て、何を感じたのか。参戦初年度でエリート昇格を果たした伊藤巧さんの躍進の理由や、これから待ち構えている試練、師匠である田辺哲男さんから託された言葉などに迫ります。
また、クライマックスを迎えた国内の主要トーナメントレポートも充実。JB TOP50では超新星・藤田京弥さん、TBCでは利根川の帝王・沖田護さんの最終戦に編集スタッフが密着取材。彼らの圧倒的な強さの秘密や、年間タイトル獲得に至る激戦の模様をお届けします。
Source: サイトビーbyBasser
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