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『オーバスライブ』が放つルアーに注目! 琵琶湖の人気ブランドの製品まとめ
投稿日 2019年3月19日 15:02:06 (バスフィッシング)
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初詣
投稿日 2026年1月2日 17:47:43 (バスショップ)
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【浜がちゃ】2026年新年1発目は…
投稿日 2026年1月2日 16:19:47 (バスショップ)
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【営業時時間のお知らせ】
投稿日 2026年1月2日 16:05:56 (バスショップ)
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お宝クジ
投稿日 2026年1月2日 14:47:44 (バスショップ)
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ゴールドチケット!いよいよ今月1.16~18開催日釣りフェス2026 in YOKOHAMA
投稿日 2026年1月2日 14:34:33 (バスショップ)
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サイコロ
投稿日 2026年1月2日 14:13:18 (バスショップ)
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【500円お宝くじ】またまた当たり続けてます!
投稿日 2026年1月2日 14:06:49 (バスショップ)
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続々と当たり出てます!
投稿日 2026年1月2日 13:55:41 (バスショップ)
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【500円くじ】アタリ続々出てます✨
投稿日 2026年1月2日 13:06:14 (バスショップ)
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大反響 ご予約完売 ミノギルHAMAN
投稿日 2026年1月2日 10:54:24 (バスショップ)
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御予約受付間も無く締め切りミノンメーカーHAMA限定カラーHAMAN
投稿日 2026年1月2日 09:03:58 (バスショップ)
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新春1/2~HAMAオンラインストア販売 HAMAオリジナルベルベットアーツお正月特別セ
投稿日 2026年1月1日 14:00:40 (バスショップ)
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元旦2026年1月1日 PM6:00~御予約受付開始ミノンメーカーHAMA限定カラーHA
投稿日 2026年1月1日 10:35:26 (バスショップ)
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年始営業時間のご連絡
投稿日 2026年1月1日 09:04:59 (バスショップ)
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明けましておめでとうございます。BACKLASHは今年で30周年!
投稿日 2026年1月1日 07:10:06 (バスショップ)
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HAMA店頭にて1/2~1/4の3日間 抽選受付致します!
投稿日 2026年1月1日 00:02:51 (バスショップ)
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HAPPY NEW YEAR 2026
投稿日 2026年1月1日 00:01:35 (バスショップ)
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新春1/2~HAMA店頭販売 BAUM MUON/無音
投稿日 2025年12月31日 18:00:00 (バスショップ)
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新春1/2~HAMAオンラインストア販売 HAMAオリジナルベルベットアーツお正月特別セット
投稿日 2025年12月31日 17:00:00 (バスショップ)
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新春1/2~HAMA店頭販売 福箱20個程ですが御用意しております。
投稿日 2025年12月31日 16:12:38 (バスショップ)
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新春1/2~HAMA店頭販売 ソフトハニタス4
投稿日 2025年12月31日 12:21:09 (バスショップ)
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新春1/2~HAMA店頭販売 サードハンド ギガンテス、M-1
投稿日 2025年12月31日 11:48:05 (バスショップ)
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新春1/2~HAMA店頭販売 ファイナルウエポン イービルシャッド新色 スリラー
投稿日 2025年12月31日 11:46:53 (バスショップ)
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2025年もありがとうございました
投稿日 2025年12月31日 10:09:24 (バスショップ)
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2025年も皆様ご愛顧いただき、誠にありがとうございました。良いお年を!
投稿日 2025年12月31日 00:23:16 (バスショップ)
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新春1/2~HAMA店頭販売 FOREST/フォレスト 幸神・幸印
投稿日 2025年12月30日 21:30:00 (バスショップ)
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新春1/2~HAMA店頭販売 K-craft ネジングルアー『紅白まんじゅう』
投稿日 2025年12月30日 21:20:00 (バスショップ)
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【複製】新春1/2~HAMA店頭販売 BAUM MUON/無音
投稿日 2025年12月30日 21:10:00 (バスショップ)
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【複製】新春1/2~HAMAオンラインストア販売 HAMAオリジナルベルベットアーツお正月特別セ
投稿日 2025年12月30日 21:00:00 (バスショップ)
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元旦2026年1月1日 PM6:00~御予約受付開始ミノンメーカーHAMA限定カラーHAMAN
投稿日 2025年12月30日 19:22:19 (バスショップ)
オーバスライブについて

オーバスライブはブラックバスの聖地である琵琶湖で生まれたフィッシングブランドです。ウィードやリップラップ、マンメイドストラクチャーなど様々なシチュエーションが存在する琵琶湖において威力を発揮するハードベイトを製作しています。
オーバスライブの代名詞とも言えるフローティングバイブレーションのモラモラは“ワーミングバイブ”というテクニックを琵琶湖のローカルアングラー間で流行させました。ハンドメイドのモラモラは入手が困難であるほどの人気を誇っており、オーバスライブは琵琶湖のローカルブランドのなかでも大注目の存在と言えます。
オーバスライブ モラモラ

MOLAMOLA(モラモラ)はシャローエリアについたバスをスローに狙うことに特化したルアーです。通常のバイブレーションのようにリアクションで口を使わせるルアーではなく、あくまでもナチュラルにバイトを誘います。ボディの水噛みがよいため、スローなリトリーブでわずかに全体を揺らす繊細なアクションを表現できます。
スローフローティングルアーでリトリーブすると潜っていきます。基本はラインスラックを出しながら引いてくるスローからミディアムリトリーブで使用し、ロッドアクションによる誘いもこなすルアーです。
モラモラ オリジナルモデル
モラモラオリジナルモデルは101ミリ、約20グラムのハンドメイドルアーです。硬質ウレタン樹脂で造られており、スプリットリングはボンバダアグア社のフォルチが採用されています。フックはリュウギ社のピアストレブルを搭載しており、細軸で掛かりを重視したセッティングです。
モラモラ インジェクションモデル

入手が困難であるほど人気を誇るハンドメイドのモラモラですが、多くの人が手に取りやすいよう、インジェクションモデルも発売されています。100ミリ、21グラムで基本スペックはオリジナルと大きな差はありませんが、オリジナルと比べ飛距離とレスポンス、ルアー感度をブラッシュアップさせて造られています。また初期潜行深度が若干上がっているのが特徴です。
ワーミングバイブって?
モラモラは“ワーミングバイブ”と呼ばれています。まるでワーム(ソフトベイト)を操作するような場面やアクションで活躍するため、この名が付けられました。具体的にはウィードにわざと絡ませたり、障害物にコンタクトしたタイミングでシェイクを入れたりするテクニックが有効です。
バスから見つけにくいようなイメージで操作すると、ワームでもプラグでも反応しない、狡猾なビッグバスに口を使わせる事ができます。
モラモラに適したタックル

モラモラにはミディアムからミディアムヘビーのベイトロッドが最適です。7フィートから7フィート5インチ程度のファースト、もしくはレギュラーファーストテーパーが良いでしょう。ワームのようなバイトが出ることが多いため、一般的な巻物に使用するレギュラー、スローテーパーだとフッキングが決まらないこともあります。
ラインはナイロンとフロロを状況によって使い分けますが、いずれも14~20ポンドがオススメです。
オーバスライブ doryu

doryu(ドリュウ)は100ミリ、22グラムのハンドメイドルアーです。モラモラと同じく硬質ウレタン樹脂で造られています。スローシンキングで、障害物にコンタクトした際のボディ保護や障害物の回避能力を向上させるために頭部に搭載された通称“モラモバンパー”が特徴です。
スプリットリングはオリジナルのモラモラと同様にボンバダアグア社のフォルチを採用。フックはリュウギ社のピアストレブルを搭載しているので、スローな釣りで起こりがちなショートバイトにも対応します。
フルコンタクトワーミングバイブ!
doryuには「フルコンタクトワーミングバイブ」の名が付けられており、ボトムやストラクチャーに当てながらスローに引くことに特化した作りになっています。リップレスルアーとしては随一の根掛かり回避性能を持ち合わせており、僅かな抵抗で微波動を発するナチュラルアクションをボトムレンジで表現することが可能です。
モラモラとの違いは?

モラモラとdoryuの基本コンセプトは“ワーミングバイブ”で共通していますが、スローフローティングでウェイトチューンにより幅広いレンジを探ることが出来るモラモラに対して、doryuは初めからスローシンキングに設定されている“ボトム攻略”に特化させたモデルといえます。
doryuはモラモラと比べて少し早めに巻くことが可能なセッティングとなっており、リトリーブ中の立ち姿勢も若干強調されています。
doryuに適したタックル

doryuを使用するタックルはモラモラと大きく変わりません。ミディアムからミディアムヘビーのベイトロッドが最適です。7フィートから7フィート5インチ程度の長さで、ボトム攻略が得意なdoryuはテキサスリグを使用するようなファーストテーパーが良いでしょう。ボトム付近を操作するため基本的にラインはフロロの14~20ポンドがオススメです。
琵琶湖の釣りに特化した先鋭のルアーが揃うブランド
今回、オーバスライブを代表する2つの製品であるモラモラとdoryuをご紹介しましたが、代表の井戸さん曰く、オーバスライブには新しいプロトルアーが多数控えているとのことです。琵琶湖で生まれ育った“現場主義”のフィッシングプロダクトを提案するオーバスライブから今後も目が離せません。
自重:3/4oz
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Source: TSURIHACK
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